VALORANTのゲッコーのウィングマンとは?アビリティーの特徴を紹介します!
VALORANT(ヴァロラント)のエージェント「ゲッコー」は、特殊なスキルをもつクリーチャー「ウィングマン」を操ります。
この記事では、VALORANTのゲッコーのウィングマンの特徴やアビリティー、使い方などを詳しく紹介します。
関連記事:VALORANTのゲッコーとは?アビリティーや立ち回り方などを徹底解説!
VALORANTのゲッコーのウィングマンとは?

VALORANTのゲッコーのウィングマンとは、ゲッコーのスペシャルアビリティーのひとつのこと。
ウィングマンを構え「発射」することで、ウィングマンを前線に送り出し、一緒に戦うことができます。
ゲッコーは、ウィングマンのほかにも3体のクリーチャーを操るエージェントで、さまざまなシーンで仲間をサポートできます。
関連記事:VALORANTのウィングマンとは?特徴やスキルなどを徹底解説!
VALORANTのゲッコーのアビリティー4つ

- ウィングマン
- ディジー
- モッシュピット
- スラッシュ
では、上記4つのアビリティーを詳しく紹介します。
アビリティー1. ウィングマン
ウィングマンは、発射することで壁に反射しながら進み、敵を検知することでスタンを喰らわせるアビリティーです。
さらに、ゲッコーがスパイクを所持している場合は、右クリックでウィングマンが代わりに設置することもできます。
ウィングマンの効果時間は「5秒」で、消滅後「10秒間」経過することで、何度も使用可能です。
アビリティー2. ディジー
ディジーは、視認した敵に向かってプラズマブラストを放ち、命中した敵の視界を奪うアビリティーです。
ディジーは回収することで何度も使用できます。
アビリティー3. モッシュピット
モッシュピットは、地面に触れることで広範囲に分裂し、少ししてから爆発するアビリティーです。
範囲は広いが爆発までに時間がかかるため、敵のいる場所に投げても避けられやすい点が難しいポイント。
爆発までの時間を考慮した使用を身につけることが大切です。
アビリティー4. スラッシュ
スラッシュは、相手陣地で動き回ることができ、範囲内の敵を拘束できるアビリティーです。
スラッシュは1度のみ回収でき、1ラウンドで2回使用できます。
VALORANTのゲッコーのウィングマンの使い方3選!

- 敵を探索する
- スパイクを設置する
- スパイクを解除する
では、上記3つの使い方を詳しく紹介します。
使い方1. 敵を探索する
ウィングマンは敵を探索する際に最適です。
敵を探索後、最初に視認した敵に向かってスタンを与える爆風を放ってくれます。
使い方2. スパイクを設置する
ウィングマンは、ゲッコーの代わりにスパイクを設置します。
ただし、ウィングマンの耐久値はHP100ほどで、すぐに破壊される可能性があることを理解しておく必要があります。
使い方3. スパイクを解除する
ウィングマンは、ゲッコーの代わりにスパイクを解除します。
守り側のときにスパイクを解除させることで、効率のよい立ち回りができます。
VALORANTのゲッコーのウィングマンまとめ
VALORANTのゲッコーのウィングマンは、敵にスタンを与えたり、スパイクを設置したりするスキルをもつかわいらしいクリーチャーです。
ウィングマンを使いこなすことで、さまざまな戦況で有利な戦いを展開できるため、練習してウィングマンで敵を手玉に取りましょう!
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ゲッコー ウィングマンに関するよくある質問
ウィングマンは、前方に突撃して敵をスタンさせたり、スパイクの設置や解除までこなせる多機能サポートアビリティです。敵を自動で探して攻撃できるため、索敵とエリア確保を同時に行える点が大きな特徴です。
使い方は大きく3つあります。
・敵を探索・スタンさせてエントリーサポート
・スパイク設置時、危険な状況でも代わりに設置してもらう
・スパイク解除時、安全確保しつつリスクを減らす
これらを駆使することで、味方の負担を減らしつつラウンドを有利に進められます。
ウィングマンは万能に見えますが、体力があり敵に撃ち落とされるリスクもあるため、過信は禁物です。また、スタンは正面からのみ有効で、背後の敵には効果が薄いため、使用するタイミングと方向に注意が必要です。
はい、シンプルな操作で自動的に敵を探してくれるため、初心者でも扱いやすいアビリティです。ただし、状況判断力や味方との連携が鍵になるので、使い込みながら慣れていくのがベストです。上手く使えばチームに大きく貢献できます。



























